映画・読書感想記事は基本的にネタバレです。ご注意ください。

2008年09月20日

コアリクイ脱走中

脱走したコアリクイが可愛い。前科あり、らしいんだけど。
ドアを開ける様子がなんとも言えず可愛かったですねえ。
タグ:動物
posted by フェイユイ at 21:37| Comment(6) | TrackBack(0) | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月15日

蓮池の2羽のアヒル

近くのため池に2羽のアヒルが住んでいる。真っ白なのと胸だけが白い黒い奴。
通りかかるたび眺めるのが楽しい。
といっても何をするわけでもない。
白い奴はおしゃべりでいつもがーがー言っている。黒い方は控えめで時々短く、が、というだけ。
白い奴は好奇心旺盛で食いしんぼ。優しい人がパンを投げるとすぐ食いついていくがクロはあちらを向いているだけ。その優しい人はクロにもあげたくて一所懸命投げたけど何しろへなへなのパンなので遠くまで飛ばず結局全部シロが食べた。

蓮の花が咲く狭い池なのだが結構のんびり心が和む。
タグ:和み
posted by フェイユイ at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

バジェットかえる

テレビでバジェットかえる観てそのぬめりが気色悪いながらも可愛いくて気になる。

マルメタピオカガエルだって。絶対飼えないけど可愛いなあ。

小さいのに口は大きい。強暴だし。

posted by フェイユイ at 21:58| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月13日

手つなぎラッコ

なかなか毎日少しずつ、も無理なこのブログ。今回は可愛い映像で場を取り持ったり。
と言っても今話題の手つなぎラッコです。

仲良く手をつなぐラッコ

うぐぐ。かわいい。流れていくさまがなんともいえません。ひしと手を取り合う姿が愛おしいです〜。
posted by フェイユイ at 20:18| 香港 | Comment(2) | TrackBack(0) | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月02日

猫ごはん

今はもういないんだけど(お空に行った)以前猫を飼っていた。
猫の話(というかペットは何でもそうだと思うけど)というのはなんともおかしくて他人事でもつい聞いて(読んで)しまうものだが、うちのもなかなかとぼけた味わいのある奴であった。

猫に留守番をしてもらって家族で出かけ帰宅すると、どういうわけか途端にえさ皿に走っていってポリカリ(ドライフードです)するのだ。
今まで時間はたっぷりあったんだから、留守中にゆっくり食べればいいものを帰宅するとポリカリ。
ふーん、やはり一人でご飯を食べるのは味気ないのか?

そして食事は特定のキャットフードに限るものであって他社のは受け付けないのであった。上等のキャットフードも駄目(もらい物とか)
そして花を生けていて植物の汁が出た水を飲むのが好きだった。これは見た目にかなりうげげで、おなかを壊さないかと思ったけど。逆におなかによかったのだろうか。

猫話はつきない。思い出しては書くことにしよう。
タグ:
posted by フェイユイ at 18:33| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月26日

猫は家につく

猫は家につく、ということわざが本当か試してみる、というのをテレビ番組でやっていた。
実際「この子は私がいないと駄目なの」的に可愛がっている方でさえ猫の愛情を引き止めることはできなかった。
同じ家にさえいれば猫は、ご主人が赤の他人に変わっていてもちっとも構わなかったのである(大体ご主人なんて思ってやしないのだ)飼い主のショックの大きさを思うと胸が痛む。

そうとわかっていてもいやだからこそ猫好きはどうしても猫が可愛くて仕方ないのだ。
私は犬も好きだけど猫の魅力は他と比較しょうがない。可愛い顔に柔らかな肢体そして悪魔的な性格と女性でこのようなタイプがいたらまず男は参ってしまいそうである。
 
長い間飼っていた猫がいた。もう死んでしまってだいぶたつが今でも彼女の話になると可愛かった、と褒めちぎり。悪さも随分したんだけど、なぜか猫だと許してしまう。
ただし燕を獲ってくるのだけはどうしても勘弁して欲しかった(でもこれはご主人に獲物を見せにきたってことで怒っちゃいけない、と聞いて怒るわけにもいかないのであった)

ああ、可愛いにゃんこよ。

タグ:動物
posted by フェイユイ at 23:12| 香港 | Comment(0) | TrackBack(0) | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

犬に挨拶

この年齢になって初めて知ることがある。「こういうのもっと早く知っとけばよかった」って奴である。

とはいえ、この話は知っていたら凄く心強くなりそうだが実践するのは難しいかも、である。

と言うのは怖い犬、吠える犬がいたら自分の尻の匂いを嗅がせればよい、ということなのである。

だが、物凄く大きい犬の鼻の前に尻を突き出すのは勇気がいる。また、尻まで届かない小さな犬を黙らせるためにしゃがみこんで尻を差し出してたらおかしい。

勿論、私はまだ実践できてない。他人の家で犬に尻の匂いを嗅がれた相方から聞いた話なのである。尻の匂いを嗅いだ大型犬はそれでいい人とみなしたのか大人しくなったらしい。その家の人は「この犬はよその人にはいつも吠えるのに」とびっくりしていたらしい。

実はこれを相方は小学生の女の子から教えてもらったらしいのだ。賢い子がいたものだ。

無論、この方法を実践する時は各自の責任においてなさってくださいませ(笑)私は怖いというより恥ずかしいぞ。でもいざとなったらやってみるか。

これは犬同志では習性としてやっていることですよね。強い犬は尻の匂いをかがせても平気だと言うことらしい。やはり勇気の証なのか。
タグ:動物
posted by フェイユイ at 16:28| 香港 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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