映画・読書感想記事は基本的にネタバレです。ご注意ください。

2007年03月23日

ほんの少しでも、と思いながら

もうわざわざ書くことでもないんだが。何度もここには日記的にちょっとでも文を書こうと思っているのに。
仕事が忙しくなるともうお手上げ。
ほんの少しでも文章を書くのは難しいものだ。
僅か1・2行でも、というのに。意外とそれが大変なのかも。
posted by フェイユイ at 23:35| 香港 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月08日

罵詈雑言と賛辞とアクセス数

「藍空放浪記」のアクセス数。いつも大体同じくらいなんだけど(いやホントにありがとう)昨日の「ゆれる」はちょっと多かった。これには逆にめげた。
何しろコレまでにないほどの罵詈雑言を書いたつもり。これが一番見られたっていうのは多分オダギリの人気のせいだよね、と思いつつも大好きな映画の感想の時はあまり増えないのに、こういうのって、と贅沢を言ってしまう。オダギリのせいオダギリのせい(おかげ、か)
それとも褒め言葉より罵詈雑言の方が受けるのか?悩むところではある。

まあ増えたって言っても読んで怒っているだけかもしんないけどね。
posted by フェイユイ at 19:01| 香港 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月04日

小女子

小女子・・・なんと読むのか、何のことなのか、知らなかった。
腐女子があるなら小女子もある。
腐女子より可愛いイメージだし、オタクが好きそうな字面でもある。小さくて可愛い女の子(そのまんま)の意味かな。

正解:「こおなご」と読み、いかなごの別称であった。しかしそうなると「美味しそうな小女子」「小女子を料理する」などという猟奇的な文章ができあがるな。ますますオタクぽい。
ちなみに「いかなごの佃煮」をネットで覗いたら。
「市場から買った小女子が、すぐにトラックで工場に搬送されます」
「釜に秘伝のタレを入れ、新鮮な小女子を釜に入れます」
「釜のまわりからタレが小女子にかぶってきます」
「時々、へらで小女子をむらがないように、かき混ぜます」
「30分くらい炊き込んだら、小女子をザルにあげます。出来立て熱々の小女子の佃煮です」
などというこれまた妖しい説明が。いかーん。

あの中国の十二楽坊の後に小女子十二楽坊というのもあったのね。知らなかったよ。この場合は中国語なのでそのまま小さな女の子のこと。いかなごが楽器弾いてるんではない。
タグ:文字
posted by フェイユイ at 15:54| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日

暖冬

毎日、数行でも書いていこうと思いつつもなかなか文章ってかけないものだ。

暑い日だった。今年は最高タイ記録の暖冬だったということで3月頭というのにこの暑さ。
暖房費だけは少なくてすんだかな。

あまおうはうまい。
タグ:季節
posted by フェイユイ at 23:45| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 季節 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。